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  • 執筆者の写真Hiroe

多様性の中で安心して生きること


昨日からなんとなく心がしんどくて。

理由があると言えばあるのだけれど、それ以上に

目に見えないものの影響もありそうだなって思っていたらね



わたし、星のこと全然詳しくないんだけど

毎日欠かさず観ている星読みのYouTubeがあってね

その方が今朝の配信で「トランスサタニアンの影響で辛い人が多いと思う」って

言っていたの



みんなは大丈夫かな


 


今日さ、とても悲しいニュースがあった


なんかね、わたしの中にすごく衝撃が走ったんだよね


真相はわからないよ

推測することしかできないし、その推測が本当かどうかなんて分からない



なにがその人にとってよいことで

なにがその人にとってそうじゃないことで


それって本人にしか分からないことでさ

そういうことが世の中にはたっくさんあるんだよね






ひとりひとりが愛と喜びの中で、こう生きると決めた自分で安心して生きている


そんな世界だったらいいのかな





なにかを考えるとき

わたしの中にはまだまだジャッジメントがあるなと

感じさせられる



表と裏

光と影

陰と陽


二極を再認識




自分というものを知るために

このように文章にするというのは

ひとつの方法として、いいかもしれない



 


辛いことがあったとき、みんなはどうしてる?



寝る、食べる、話す、気分転換する、、、色々あるよね



その時の状況や気分で、対処の仕方は変わってくるけど

「これをすると気が楽になる」というものを自分の中でいくつか持っておくと良いね




今朝のわたしは、ZUMBAに行ってたくさん踊って汗をかいてきた

これが、ピアノを狂ったように何時間も弾くときもあるし

それは鍵盤ハーモニカに変わるときもあるし

山の中をひたすら歩くときもあるし、ふて寝するときもあるし、

ただただその辛さや悲しさを感じ切るまで感情に浸るときもある




「辛い、悲しい、苦しい、痛い」って気持ちを無理に消そうとしなくてもいいよ



その感情に浸りたいときだってあるし、悲しいものは悲しいんだ

でも、もうこの感情の中にいるのはしんどいなってなったときは気分転換したくなるだろう


なんだっていいのだよ

どんな選択をしてもいい

そのとき「自分がどう感じているか」に耳を傾けてみてね



自分自身が、その瞬間に一番「気持ちが楽に」なることをしたらいいよ

それが自分に対する優しさ

色々言ってくる人がもしかしたら周りにいるかもしれないけれど

あまり気にしなくても大丈夫



「自分のこころ」が羅針盤だから



***



ちいさい頃、わんわん泣いていたら

「泣くな!」って言われていた記憶があるんだけど


泣きたいんだから泣かせてあげなよー


って空から声をかけたい。笑







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